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留学生保険Q&A

寄せられた質問です

事由によっては保険の対象外となるケースもございます。

海外に留学するのですが、留学生保険に加入したほうがいいですか?

もちろんです。海外で病気や事故に遭ったり、荷物を盗まれるような危険は誰にもあります。また、海外での医療費は日本に比べて大変高額になります。こうした予期できないトラブルに備え、留学生保険には必ず加入しておくことをおすすめします。

空港で申込みしても同じですか?

基本的に補償内容も掛金(保険料)も違いはありませんが、年間100人以上の方がご自宅から空港に向かうまでの間に体調不良を訴えたり、ケガをしたりしています。また、その数は年々増加傾向にあります。事前に加入しておく事により、家を出発した時から空港へ行く過程でも既に補償が開始されます。万一空港で慌しく、加入する時間がなくなってしまうと、出発後には保険加入は出来ません。あくまで余裕を持って加入しておくことをおすすめいたします。

留学予定の学校から保険加入の証明書が必要といわれたのですが・・・

留学先の学校から保険加入が義務付けられたり、保険の付保証明書の提示を求められることがあります。ご加入いただいた保険の付保証明書を作成いたします。
作成には1週間ほどお時間をいただきますので、余裕を持ってお申し出ください。
費用はかかりません。(英語・ドイツ語・フランス語・イタリア語・スペイン語など対応できます。)

留学生保険の「寮・ホームステイプラン」と「アパート・借家プラン」の違いは?

「寮・ホームステイプラン」では、旅行中に、携行品(カメラ・宝石・衣類・航空券・旅券など)が、盗難・破損・火災などの偶然の事故にあって損害を受けたとき補償できる「携行品」特約がついています。
一方、「アパート・借家プラン」では、海外現地の宿泊、居住施設内に保管中の家財・身の回り品及び通学・買い物・旅行などの際に携行している身の回り品が、火災・盗難などの偶然な事故によって損害を受けたときに補償できる「生活用動産」特約がセットされています。

海外で事故にあった場合にはどこへ連絡すればいいの?

24時間日本語対応しているアシスタンスサービスがございます。お気軽にご利用できます。

市販の風邪薬を買った場合は「治療費用」の補償になりますか?

お客さまご自身の判断で購入した薬代などは補償の対象外になります。
医師の処方箋によって購入した薬は保険の対象になります。具合が悪くなったらすぐアシスタンスサービスに連絡の上、医師の診断を受けることをおすすめします。

歯の治療も補償されますか?

歯科治療費用特約付きの留学生プランでは、虫歯の治療費も補償されます。
旅行行程中に歯科疾病を発病し、保険期間の初日から90日経過した日の翌日以降に、歯科医師による治療を開始された場合に保険の対象となります。(同特約が付帯されていない場合は、基本的に歯の治療費は補償されません)